1. 2. 3. 公園でお友達とお絵かき。そして走る走る!やっと外で遊べる季節~~~♪ 私は花粉で鼻がかゆい…けど気持ちいいねえ、お外。 4.今年はじめてIce cream truckから買ったソフトクリーム。 ちょーだい、って言ったらマジな顔で、「ダメよ。ルナの番だから」 5.6.ダックを追いかけまわした土曜の朝。池の水がキラキラしてて綺麗だった。 7. おもちゃのストローラーを模様変え。 イエローサブマリン号です♪ ルナはするどいっ。 ビートルズの映画、イエローサブマリン、見せたら大好きで一緒に何回も見てるんだけど、この布のプリントを見てすぐ、「ああーっ!イエローサブマリンだ~」。ぱっとあのアートのスタイルを思い出せるってすごい、と思う。 子供の感覚ってすごいなあ。 8. おうちで作ったオレンジジュースのPopsicle。ちゃんとディナーを食べた後のサプライズにあげたらちょ~~~喜んだ。 なーんてかわいい顔♪ (←オヤバカ) 9. 「Watercolorしようよ!」と自分からすすんで絵の具やブラシをひっぱり出してきてお絵かき。「さくら」だそうです。 とってもきれい(←オヤバカ)
寅年、3週めです… とっても天気が良い1日。待ちに待った公園でピクニックができる季節の到来。 長い冬がやっと終わったと思ったら、いきなり70度の初夏のような天気。 家に帰るのが勿体なくて、一日中外にいた。 朝、Music classの後、Prospect Parkで友達とピクニック♪ 公園に向かう途中、ストローラーを押す私にハッピーバースデーを歌ってくれたルナ、さりげなくケーキを買って来てくれた友達、「フタバちゃん、おめでとう」と言ってくれた赤ちゃんの頃から友達の2歳の男の子。 ほんと嬉しかった。Pricelessです… FacebookやMixi、テキストでメッセージを送ってくれた皆さん、ほんとにありがとう。 2歳児、とにかく走る走る! 一緒に走ってくれるルナのちびっこ友達、ママ友達がいてほんと助かったよ。 妊婦はもうついてかれません。 今週は天気良かったから公園で遊んだけど、ルナはぜんぜん言う事聞かないし、後ろ振り返らずに走って逃げる。「るなあ~~~~~!!!」ベンチに座りこんで るデブのレイジーなナニーのように怒鳴りまくって、のど痛いよ。 結局誕生日はルナと公園で丸一日過ごしておわりっ。 家族3人で翌日、今日土曜日お気に入りのCobble HillのCafe Lulucでブランチ。 ここのパンケーキは世界一美味いのです~~~♪ 以前近所に住んでて、週末良く昼頃起きてはブランチしに行ってたお気に入りフレンチカフェ。 ただいま、夫婦でディナー、という優雅な状況じゃないのでブランチが精一杯。 その後また公園に向かい、ダニーは午後仕事に行ってしまった… St.Johnで過ごしたバケーションの日々がなんだかウソのように現実的な毎日。今週はダニーは非常に忙しくて朝4時帰りの毎日。私もいきなり仕事がいくつか一度に入って、シッターさんに預けてる時間じゃ全然足りず、ルナ寝たら即夜中まで仕事 。 昼寝中も仕事。 でもできる事を今やっとかなきゃ、っていう焦りがかなりプラスになって、充実してる。 時間が経つのがほんと早くて焦るよ~~。 30過ぎてからほんと時間が経つのが早い。去年35の日記を書いた のが昨日のようだ.. 去年の今頃のルナの写真を見ると、まだ赤ちゃんみたい。 来年はどんな顔になってるんだろう。 私は老けないように気をつけなきゃっ。
前回の夏服に加え、今度はキャミとパンツが完成♪ ふざけててぜんぜんポーズとってくれないのでディテールがお見せできません。 キャミはタックが入ってて、肩が別の布の切り替え、パンツはちゃんと前ポケットもあり、後ろポケットにはギャザーのディテール♪ はあ~難しかった~~~。もうこれからはこんな凝ったもの作んないぞ。 このキャミの派手プリント、かなり気に入ってるから同じ布でワンピ作ってあげよう。 そしてこの肩切り替えの赤とパンツの黄色の布でバッグやお帽子を作ってあげたい。
今度は階段から滑って落ちました。 2-3段だったけど頭打った。 私もダニーもすぐ近くにいたのに… 大泣きした後、心配になったのはさっきまで超元気だった人がいきなりうとうと…「ソファーでねたいの」といきなり疲れを訴える。 ぎゃーまずい、これはヤバイっ! いつもお昼寝の時ファイトする人が眠いなんて… と最近登録したばかりの小児科のオフィスに電話。 つながらない…転送もできないし、留守電にもならない。 緊急の場合911に電話しろというメッセージ。 そんな話しじゃなかった、とサイトで別の緊急連絡先を調べ、電話しても同じ。 911に電話するようにのメッセージで、誰にもつながらない…なにこれ!超使えないじゃん! コンサルテーションではドクター、24/7メディカルサポート受けられて、誰かが必ず電話に出るって言ってたぞ。 仕方ないので、前のドクターのオフィスに電話。 即、先生本人から電話があり、適切なサポートが受けられた。 本当に感謝!小児科はこうじゃなきゃ意味ないんですけど。 小児科変えるのやめようかな… 新しい所、数ブロック先の超近所だし、先生の評判も良いので期待してるんだけど… 週末や夜サポート受けられないんじゃ意味ありません。 心配なので結局一番近くのERに行くことになった。 ルナはものすごーく眠そうで、何とか起きててもらおうとロリポップあげたり。 でも検診の時にはもう眠気の山も超え、元気だった… 前回のどに魚の骨が刺さって来た所と同じで、診察台も一緒。 ちゃんと覚えてて、ごみばこを指差して「骨ポイっしたよ」と言った。 検査後1時間くらい様子を見たけど、大丈夫そうなので、一旦家に帰る事にした。 調度頭を打った時間がお昼寝の時間と重なっていたし、ひどく泣いた後はかなり疲労してるから何もなくても眠くなるみたい。 頭打って医者行くのは実はこれで2回目。1回目は30分後位に吐いて慌てて医者に駆け込んだ。 様子がおかしかったらすぐ医者に相談した方が良いみたい。 後でヤバイことになる事もあるそうです。 家に帰ろうと車に載って数分後気づいたらもう私のひざの上で寝ていた。 ランチ食べようとテーブルに出したままで出かけ、 私もダニーも昼抜き。 家に帰りやっと食欲が出て、暖めなおして食べました。 満腹妊婦はベータ、ルナと3人で昼寝しました。 心配で息してるか何度もチェックした。 とりあえず何事もなくてよかった~。 ルナに何かあったら私もダニーも、生きていられません。 アクシデントはある事だし、これから怪我だっていっぱいすると思うけど、これから暖かくなって、外でおもいっきり遊べる時に、私は身体が重くてきっと今までみたいに追っかけるのが難しくなると思う… 心配だなあ…
親子3人でSt.Johnに5日ほど行ってきました♪ NYから4時間ほどで行かれるカリブ海の小さな島。 プエルトリコのすぐ隣。 St.Thomasまで直行便で、St.Johnには20分ほどのフェリーで行く。 ここは大きなクルーズボートが泊まらない、小さな島です。 街は港周辺だけ。あとはとっても静か 。 U.S.Virgin Islandのひとつで、みんな英語しゃべる。 うちらは街からかなり離れた所にバケーションハウスを借りた。同じビルに住むカップルにSt.John出身の人がいて、オススメビーチやレストランなどいろいろおしえてもらえた♪ 島の人達はみんなゆったりしてて、親切で、やさしかった。 カリビアンだから街の夜は大音量の車がいーっぱい。 ベースをこれでもかー!くらい上げて上げて、肺が振るえるくらいのボリュームがあたりまえ。 楽しそうだけど、港街、Cruz bayから離れたとこに泊まって正解だった。 街の喧騒から離れ、海に囲まれた休日を過ごしたい、って思ってたのが叶い、短かったけど最高のバケーションになった。 はじめはルナを一旦マイアミのダニーの両親に預け、そこから1時間程で行かれるバハマ諸島に2人だけで行こうか、と言ってたんだけど、 考えてみたらルナと3人で飛行機の旅はこれが多分最後のチャンス。 頻繁に会ってて、スカイプでもしょっちゅう話してるじじばばとはいえ、預けるのは心配だし(今まで泊まりで預けたことナシ。)、2人で旅行しても気になって楽しめないと思うし、私は腹でかいし酒は飲めないし、2人でロマンチックに…って感じじゃあないなあ。 やっぱり3人親子水入らずで、NYからさっと行けるとこにしよう!ということになりました。 泊まった所。Estate Zootenvaal. 海は目の前!周りに何もなくて、夜は星が良く見えて月明かりがまぶしい。 毎朝、キッチンから海を見ながら朝食を作った。 目の前は海、の大きなポーチでゆっくり食事。 寝るのも、起きるのもルナといっしょの時間。 こんなのはじめてだ。時計も携帯もあえてチェックせず、眠くなったら寝て起きたらゆっくり朝ごはん。家の脇には小さな海岸があって毎朝ルナは起きたら貝拾いと砂遊び。 うちらにはゼイタクな2BRハウス。 窓の外はペリカンが行ったり来たり。 庭の花にはハミングバードやちょうちょが来る。だーれもいなくて、めったに車も通らない、しずーかな所。 オーナーはとっても両親的で、交渉したらディスカウントしてくれたし、(ダニーは交渉がうまいっ) ブースター・チェアやPack & Play、なんとビーチで使えるようにと、ルナのためにバケツやシャベルなんかも用意されていた。 1日目は波の音が気になって何度も起きた。 夜中に目を覚まし、ポーチに出てみると、見えるのは月明かりと反射して揺れる海。 ボートが通らない静かな湾。 – 海!毎日、海! 青い海、白い砂。 太陽。ほかに何もいりません。 心から気持ち良い。 最高の笑顔。 きっとこんな所で生活したら、風邪なんかひかないんだろうなあ。 まぬけな私は、ルナの水着と帽子を忘れてしまい、慌てて現地調達したのに、「はだかんぼがいいの~」とすぐ脱いじゃって、ビーチでは大体すっぱだかですごした。 ほとんどの写真、ルナ、すっぽんぽんだったので、見えないのを選びました(笑) – 自然も最高、食べ物もおいしかった。 すごく気に行って 、ランチ3回も行ってしまったのはレストランではなく、屋台のShiela’s pot. この島のマガジンで見掛けローカルのお気に入りって書いてあってとっても美味しそうだったから行ってみると、ほんとに屋台。 公園のはじっこにあって、観光タクシーのドライバーがベンチやテーブルでお昼してる。 Shielaというおばちゃんが1人でせっせと料理。 これがものすごーく美味しかった♪ [...]